日本内分泌学会

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教育・研究

臨床重要課題

最終更新日:2018年11月28日NEW

日本内分泌学会では、各分科会の協力のもと厚生労働省難治性疾患克服研究班とも連携し、診療上問題となっている疾患を臨床重要課題として取り上げ、診断基準や治療指針の作成を行っています。

  • 原発性アルドステロン症の診断基準作成と治療指針作成
  • 潜在性クッシング症候群(下垂体性と副腎)の診断基準の作成
    「副腎性サブクリニカルクッシング症候群 新診断基準の作成」
  • 副腎クリーゼを含む副腎皮質機能低下症の診断基準作成と治療指針作成
  • くる病・骨軟化症の診断マニュアルの作成
  • ビタミンD不足・欠乏の判定指針
  • 脂肪萎縮症診療ガイドライン
  • 免疫チェックポイント阻害薬による内分泌障害の診療ガイドライン

については日本内分泌学会雑誌Supplementとして発行しています(1部500円)。
購入希望の場合はjes-office@endo-society.or.jp宛にご連絡ください。

※学会員の方は学会員向けホームページにログイン後、臨床重要課題のページをご覧ください。
上記以外の課題についても掲載しております。

副腎
甲状腺
骨代謝・副甲状腺
間脳下垂体・副甲状腺・副腎
その他

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